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「カテゴリ - 歴史・文学の講座一覧」の検索結果

12件中 1〜10件を表示 前のページ|次のページ
並べ替え:新着順:五十音順 登録件数:267件

京都・魅惑の社寺〜世界遺産に負けない社寺の底力を知る〜

講師名:堤 勇二(京都学園大学非常勤講師・京都検定講習会講師)

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学教養

京都は世界遺産でなくともそれらに負けない素晴らしいお寺や神社の豊庫です。本講座ではこれらの社寺の魅力をさまざまな角度から、楽しく、視覚的にたっぷりご紹介します[詳細はこちら

<京都学講座>『坂本龍馬と幕末京都』

講師名:歴史地理研究者・中村武生

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学教養

2010年のNHK大河ドラマは坂本龍馬が主人公の『龍馬伝』です。 ドラマの進行より先に、坂本龍馬と幕末史を学びましょう。 教室学習と京都の現地見学会を組み合わせた講座です。 10月14日 【教室】大政奉還と「船中八策」 10月28日 【巡検】龍馬住居跡(近江屋跡)など 11月11日 【教室】龍馬殺害を考える 11月25日 【巡検】龍馬の葬送ルートをゆく 12月09日 【教室】よみがえった「龍馬」 自由民権・日露戦争・昭和戊辰 ※12月23日は祝日の為休み[詳細はこちら

京都の魅力再発見!!世界遺産を100倍楽しむ

講師名:京都学園大学非常勤講師  堤 勇二

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学

京都の社寺やお城17ヶ所が世界遺産に登録されて16年。知名度は上がっても意外に知られていないことはたくさんあります。  今回から新しく始まるこの講座では、日本一の歴史都市京都が世界に誇る文化遺産をさまざまな角度から、楽しく、視覚的にご紹介します。最初に全体的な特徴を学び、次に一ヶ所ずつそのすばらしい魅力と見どころを存分に楽しみます。他では決して聞けない話が満載!![詳細はこちら

<京都学講座>京都の原点を探る 〜中世京都の「首都圏」と衛星都市〜

講師名:同志社女子大学 現代社会学部教授 山田邦和

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学教養

京都は1200年の永きにわたって発展を続けてきた巨大都市である。ひとつの文明の中としての地位を千年以上も保ち続けてきた都市というもは世界的にみてもきわめて稀な部類にはいる。その意味では、京都に対する理解なくして日本史を語ることはできません。都市・京都の歩みを考古学・歴史学・歴史地理学を通してご説明いたします。[詳細はこちら

古事記をよむ

講師名:□講 師/大阪成蹊大学講師 今井 昌子   

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学教養

「古事記」の物語には我々が幼い頃に耳にしてきた「八俣のオロチ」や「稲羽の白兎」などのなつかしい伝承が数多く散りばめられています。歴史書でありながら物語としての文学性に富んだ「古事記」の魅力にふれていきます。[詳細はこちら

源氏物語を読む ―改めて知る女君の苦悩―

講師名:□講 師/龍谷大学仏教文化研究所 文学博士 岩井 宏子

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学教養

『源氏物語』は、とかく雅(みやび)な世界が強調されがちです。しかし、王朝の姫君は一夫多妻制のもとに、今日のような人権の保障もなく、様々な精神的苦悩を背負って生活しています。そうしたことに視点を置き、人間として共感し合いながら、初心者でも理解し易いよう『源氏物語』本文にそって、丁寧に解説していきます。王朝人の心のひだに触れてみましょう。[詳細はこちら

万葉集入門

講師名:大阪成蹊大学講師 今井昌子

通常の講座/カテゴリ:教養歴史・文学

我が国最古の歌集「万葉集」には、日本人の心の原点ともいうべき抒情性豊かな歌の数々がちりばめられています。それらの歌の一首一首は、その時代の社会的背景と深くかかわりながら歌われてきました。殊に「万葉集」の歌が歌われた時代は、東アジアの激動期でもあり、歴史性をも視野に入れながら一首一首の歌を紐解いてゆこうではありませんか。初心者の方でもわかりやすいように、ゆっくりやさしい解説を加えながら進めていきます。[詳細はこちら

俳句

講師名:俳誌「向日葵」 主宰 那須淳男

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学

俳句は人の心に潤いを与えてくれる素晴らしい「一行詩」です。「詩」を優しく素直な気持で「人や自然」に対して感動することに始まります。人が好きで、花を美しいと思える人ならみな俳句を作れます。[詳細はこちら

「連歌」の楽しみ

講師名:作家 高城修三

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学

連歌と聞けば、優雅そうだけど何やら古めかしくて難しそう、と思う人が少なくないでしょう。しかし、ひとたび連歌の座に加わると、「異質なものを出会わせ、思いがけない発想やイメージを生み出す装置」として、これほど可能性に満ちた面白い文芸はありません。近ごろではひそかなブームになっています。コツさえ覚えれば誰でもできます。あなたも連歌を楽しんでみませんか。[詳細はこちら

古文書入門

講師名:花園大学文学部助教授 花園大学歴史博物館学芸員 松田隆行

通常の講座/カテゴリ:歴史・文学

古文書を読むことは、歴史に直接触れることであり、そこから歴史を新たに明らかにしていくことにつながります。 講座では、古文書を読むための入門講座です。江戸時代・幕末の古文書を主として取り上げる予定です。プリント資料を配布して基本的な「くずし字」や古文書の「文法」などから解説を始めて、初めて古文書を読む人にもわかりやすく解読を進めていきます。 入会月を限定しています。[詳細はこちら


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